新宿のナンパ成功率高すぎ!これができれば食べ放題

新宿は今までの経験上、ナンパが最も成功しやすい場所でしょう。

男なら一度はやってみたいと思うのがナンパですが、中々勇気がでない、失敗したら恥ずかしいなどの理由でやらない人が多くいます。ナンパは実はコツと知識さえ掴めば割と簡単に成功率を上げれます。

新宿は出会いを待っている娘も多いので、コツさえわかれば入れ食い状態です!

その秘訣を一つずつ解説したいと思います。

新宿でナンパをする心構え

新宿でのナンパは基本的に回数をこなすのが前提です。一回や二回断られたり、無視されてもいちいちクヨクヨしてはいけません。

断られたら、次行こう次!と気持ちを切り替えって次にチャレンジする心の余裕が必要になります。

そして、次に大事なのは声をかける勇気です。

ここが1番のネックになってる男性は多いと思いますが、最初の一言さえ言ってしまえば、後は流れでなんとでもなります

本当にこの一言さえクリアできれば、いとも簡単にナンパは成功します。ナンパの心構えは、声をかける勇気と諦めないチャレンジ精神です。

そして、自分を奮い立たせてやって行きましょう。

新宿でナンパの成功率をあげる場所

ナンパを成功させるためには、ナンパがしやすい環境が必ず必要です。

田舎の人がいない真っ暗な道があるとします。そこで女の子に声をかければ、怖がれるだけです。当然逃げられます。

あとで説明しますが、環境と状況とタイミングが合わないとナンパは成功しません。

ナンパする場所はものすごく重要になります。

暇そうな女の子が多くて声をかけても逃げられないナンパがくるのがわかっているような場所で1番有名なのは、間違いなく新宿になります。

新宿のメリットとして、飲み屋が密集しているので、お酒を飲める場所が多く酔っている状態の女の子が多いところです。

そして、夜の仕事をしてる女の子も多いのでナンパ慣れしています。さらに人がとにかく多く、朝方四時でも普通に人がいる所です。朝方四時なんて普通の町ならそこまで人はいません。眠らない町歌舞伎町と言うだけあって24時間人はいます。ここまでナンパに適した場所はありませんが。

ですが、当然デメリットもあります。

デメリットで1番厄介なのが、ライバルが多いことです。特に、スカウトやホストなどが多く、女の子がいたらとにかく声をかけまくっています。

勝ち目がないように見えますが、対策があります。

まず、スカウトですが、キャバや風俗、AVなどのスカウトは決まった場所で決まった時間帯でしか、基本的に声をかけません

特に、新宿のアルタのすぐ横の道はスカウト通りと言われているほど、スカウトが常に10人以上いる道になります。

そこ以外ではほとんど見かけません。

そこの道は完全にスカウトが取り仕切ってる場所で、夕方4時ぐらいから夜12時の終電あたりの時間帯でしかスカウトはいません。

その時間帯以外で狙うか、違う場所でやることをお勧めします。

もし、そこでナンパしてしまうと間違えなく、スカウトに怒られます。

オススメのナンパできる新宿の場所は、コマ劇前あたりです。最近できたゴジラの映画の周りの道と言えば分かりやすいかもしれません。新宿のドンキー抜けた突き当たりです。

このあたりは、基本的にキャバの客引きかホストしかいません。

ホストに関しては場所が決まっているわけでもないので、いわば早い者勝ちになります。

日本でナンパするなら間違いなくこの場所が成功率がもっとも高いと言えます。

新宿でナンパをする時間帯

場所が決まったので次は時間帯です。

人がもっとも多い時間帯は夜の7時ごろですが、時間帯によって流れる人の種類がガラッと変わります。

夕方4時ごろは、キャバの出勤や夜の仕事をしている女の子が多く、ナンパしても無視されるかこれから仕事があるといって断れる可能性があります。

なので、この時間帯はお勧めしません。

次にもっとも人が多い夜の7時ごろです。

この時間帯は、多種多様の人が多く、昼間の人間も多いため、女の子二人が歩いていても同じグループだったりするのでややこしくなるのでオススメはしません。

1番オススメの時間帯は、11時から2時です。

まず、この時間帯は終電を逃す人が多くでます。

これからどうする?と言う時にナンパに声をかけられて飲みにいってしまうという女の子はたくさんいます。

あと、夜の仕事が終わる時間帯でもあり、この時間帯を狙えば、仕事終わりのキャバ嬢と飲みに行くということも可能です。

新宿でナンパしやすい女の子の見た目

ナンパしやすい女の子の特徴は、ゆっくり歩いていて綺麗とは言えない服装でカバンがヴィトンだったらナンパの成功率がそれだけ80%超えます

たったこれだけの見た目で、なぜ成功率がわかるか解説します。

人は歩くスピードでどこに行くか分かります。早歩きなら何かに追われているか目的があるのが分かります。

終電前ならみんな早歩きになりますが、ゆっくり歩いてる人は、目的がないか時間に追われていないということになります。そういう女の子は基本的に暇を持てあましている可能性が高いです。

あくまでも歌舞伎町という町が前提の話です。

大雑把に服装ですが、白を基調とした服装は夜の仕事ではない人で、黒は夜の仕事をしている人が多く、小綺麗な服装だとキャバクラ嬢にあたります。

そして、ヴィトンのカバンを持っているのに、服装があまり綺麗とはいえず、服装のバランスが悪い女の子はほぼ風俗です。

風俗嬢は、お金があるが、服装の基準や着こなしがわかってない女の子が多くて、とにかくブランドで固めればいいと考えるからそういう服装になります。

服装が綺麗じゃないのは、いわゆる仕事でいく服装だからです。

仕事で着ていく服なので、ブランドではあるがあまり白を基調にするとすぐに汚れが目立つため、黒を基調にした服をメインで選びやすい傾向にあります。

カバンに関しては王道なヴィトンが多く、そこそこ大きくて仕事で使うものがだいたい入るからです。

夜のほかでもキャバやオッパプなどは、仕事場で髪セットやメイクをすることが多いのでそこまで大きなカバンは要求されません。

なので、わざわざ大きなカバンで出勤する必要がないので、ヴィトンのカバンを使うことが少ないといえます。

あと、マスクをしている人は大抵ノーメイクの出勤前の人だとすぐにわかります。

特に眉毛や目を見れば一発で見抜けます。そういう人には声をかけても無駄です。

服装や見た目で職業を判断して、成功率も分かりますが、結局、話しかけてみないとわからないので、ここまではあくまでも話しかける前の情報を得ているだけの話です。

事前に情報を得て、できるだけ成功率が高い女の子を狙ってナンパ回数を下げるのが目的として使うという目利きの話です。

この目利きはなれないと難しいですが、やればやるほど上達します。

 

自分の服装や見た目

女の子の見た目で成功率などを図るのと同時に逆に女の子もこちらをみています。

当然の話ですが、汚い服装やお金がなさそうな雰囲気を出しているとナンパしても成功率が下がります。

自分の服装はできるだけ外れない服装がいいですが、こういうのはNGにつながります。

ラフな服装

ハーフパンツやサンダル、人前にでて恥ずかしいと思われる服装全般です。
ジャージやスエットなども同じです。

オタク系

ティシャツにアニメキャなどのプリントなど、シャツをズボンにがっつりインしてるようなアキバにいそうな服装です。

中国系

ド派手な原色をいっぱい使った服装、上は赤、下は青、靴は黄色といったような服装です。特にこういう目立つ服装は色のバランスを考えないといけません。

地味すぎる服装

全身真っ黒でアクセサリーなども何もないような感じな服装です。
遊び心も何もないただ着てるような服装はよろしくありません。

汚い破れている

汚れがひどかったり破れているような服装はお金がないと言ってるようなものです。
女の子はそんな男に近づきません。

特に匂いや汚い服装は嫌われやすいので、注意しましょう。

清潔感がある服装は成功率が高まります。爪なども綺麗にしておくとより良いでしょう。手やアクセサリーは女の子が意外によくみている部分です。

初対面で最初に男性が見る部分は、顔や胸、お尻という性的な面です。

女性は、顔や体の全体や細かいところに目線が行きやすいです。

なので、細いところにもしっかり準備しておきましょう。

ここまでが、ナンパをする前の準備となります。

次からは実践です。

新宿でのナンパの最初の入り方

声をかける最初の一言目は必ず後ろから声をかけるようにしましょう。前から声をかけると女の子はどうしても身構えます。

身構えると緊張感がそのまま続いて話すら聞いてくれなかったりします。

なので、できる限り目線が入っていないところから声をかけるようにしましょう。

あと、最初にお時間いいですか?とか、今暇してますか?という聞き方はよろしくありません。

理由として、断られる弾みをつけてしまうからです。普通に考えていきなり知らない人に声をかけられたら普通は断ります。

なので、できる限り、断られないような声の掛け方をするべきです。

例えば
「こんにちわ!今日飲んでますか?」
「こんにちわ!可愛いですね!ご飯とか食べました?」

相手に質問するときは、断りにくく、なおかつ話しが続くように質問して行きましょう。

あと、褒めるのも忘れてはいけません。女の子はどれだけかわいくてもブサイクでも褒められると嬉しい生き物です。

服装やアクセサリー、カバン、髪型、メイクなど、目に入ったものをとにかく褒めて行きましょう

足を止める技術

どれだけ話しても話を聞いてくれなかったり、無視していく人は中にはいます。そんな人をしつこく話しても意味がないので次にトライするべきです。

話ができる人と会ったら必ず足を止めるようにしてください。

足を止めるには、まずは会話をしながら、ゆっくり少しずつ歩くスピードを下げます。

すると相手は話している人と歩くスピードを合わせてくれるので、自然と足が止まります。これはどんな女の子にも通用するのでぜひやってみてください。

足さえ止まれば、ゆっくり話しができるのでナンパの成功率をぐっと上がります。

あと、足を止めて話を始めたら必ず五分以上してください。

足が止まったからといって、カラオケ行こうよ!といっても、女の子はすぐには返事できません。

それは自分のことをまだ知らないし不安だからです。

五分以上話をすることによって、不安や緊張感をほぐしてから次にいく場所を提案しないと失敗します。

焦らずゆっくり提案するのがコツです。

お酒の力を利用する

ナンパに成功したら、次に場所決めです。

居酒屋、カラオケ、ボーリング、ダーツバーなど、いくところは色々ありますが、やはり最初の一件目は必ずお酒が飲めるところにしたいです。

お酒は、テンションを上げたり楽しい気分にしてくれます。

お酒の力を味方にすれば、最終的にホテルにいける可能性も高まりますが、飲み過ぎ、飲ませすぎはよくありません。お酒は諸刃の剣です。

飲みすぎて記憶がなくなった、女の子を飲ませすぎてフラフラにしてしまったということになると、そのあとはありません。

特に吐いたりしてしまうと本当にただの介護になります。

そうならないために、テンションが上がったからといって一気など連発しないように注意しましょう。

あと、女の子に無理やり一気や勢いで飲ませるのもよくありません。それだけで警戒して逆に飲んでくれないからです。

そういう時はゲームなどをして罰ゲームで飲ませるという形に持っていくといいでしょう。

お金は大いに使う

ナンパしたら必ず全額払いましょう。

ナンパされた女の子は全額払ってくれる前提で一緒にきています。

そこで割り勘なんてされたら興醒めです。

たまに、割り勘だと思ったという男性も中にはいますが、それは間違いです。絶対に全額払って上げましょう。

たまに悪いから私も払うといって財布を出す女の子も中にはいますが、それはただの建前です。

そこでお金を出させるともうあとはありません。

あと、これ頼んでいい?これ食べたいな!とかいってくる女の子もいますが、そこは好きなもの頼んでいいよとしっかり答えましょう。

ここでお金を渋るとただのケチな男、お金がない人と思われて次の進展は100%ありません。

まれに割引券やポイントカードを利用する男性もいますが、そういうことはこっそりしてください。

あまりカッコ良い支払いの仕方ではないのでオススメしません。

ナンパするなら大盤振る舞いするぐらいの気持ちで行きましょう。

ホテルに誘う

お店を三件目以上遊びまわると疲れてきます。

そんな時にホテル行く?とさらっと聞いてみると案外楽に返事がもらえます。

男性の中には、そんな簡単に聞けないとか言えないという人も中にはいると思います。

ナンパして三件目ぐらいになるとそこそこいいムードになったりベタベタしてる状況になってることが多いです。

そんな時は、女の子が待ってる状態の可能性があります。

女の子が待ってたから返事も楽に返ってくるということになります。

ホテルに誘うコツですが、あまり重く言うのはよろしくありません。

冗談交じりに軽く聞くぐらいがちょうどいいです。

  • 「このあとどこ行く?ホテルでもいく?」
  • 「疲れたね休憩してこうぜ」
  • 「眠いからホテル行こう」

軽く聞く理由としては、断られた時に微妙なムードにならないようにするためです。

真剣に告白して振られたらショックもデカイし相手も気まずくなります。

それと同じで、その場の雰囲気を壊さないためにも軽く言うのが適切です。

最後に1番大事なことですが、やるならゴムはつけましょう。

酔ってて勢いでやっちゃったとかよくある話ですが、そのノリで責任はとれません。

女の子に対しての最低限の配慮です。

環境と状況とタイミング

次は実体験のナンパの成功した時の話です。

解説をつけます。

・雨の日
土砂降りの雨の日に居酒屋の前で1人の女性が立っていたので声をかけました。

「どこまで行きます?」

女性はえっ!?というような顔をしていましたが、自分は傘がなくてこまってそうな顔してたから声をかけたといいました。

女性は駅まで行きたいです!と言ったので、そのまま相合傘で駅までゆっくり歩きながら話をしました。

駅近くまで行きましたが、その女性は飲み足りないということだったので一緒に飲みにいこう!ということになり、そのまま飲みに行きました。

ポイント

雨が降ってて困っているのが目に見えてわかる形です。傘を差し出したらありがたいと思う状況で、女の子は駅に向かいたいという願望があります。

それを叶えることによって駅まで歩く時間を女の子からもらえることに成功したという流れです。

この歩く時間をいかに緊張感を無くさせて安心感を抱かせないと二人で飲みにいくというところまでこぎつけません。話術は必要になりますが、そこまで難しいことはしていません。

雨の日のナンパは、女の子の心のタイミングがたまたま合った形です。

普通なら駅まで送ってバイバイという流れです。

ただ、こんなこともまれにあるのでナンパは面白いです。

ゲーセン

朝方、ゲームセンターで1人でゲームしてるギャルがいました。

明らかにホスト帰りか飲みに行ってたような雰囲気のギャルだったので、後ろからゲーム上手いね!と声をかけました。

すると、笑顔で、そうでしょう!といってきたので、二人でゲームをすることにしました。

ゲームをして盛り上がったので、飲みに行かない?と言ったら、飲み疲れてたんだよねと断られたので、ならホテル行こうよと言いました。

するとあっさりokをもらい、ホテルに行きました。

ポイント

女の子が一人でゲーセンにいる環境は声をかけやすく、暇を持て余している状況になります。

話しかけたら成功率は割と高いかもと感じたので声をかけました。

話すきっかけがゲームというものが目の前にあるのでそこを全力で褒めることにより、相手はいい気分にさせることで、最初の一言目を簡単にクリアできます。

話してみるとお酒も入っていて軽い感じだったので、ガンガン前にでて誘ってみたら成功したという形です。

会って五分でホテルに直行しました。

これはかなりまれなナンパです。

相手とのタイミングがこれほど一瞬であったことはありませんでした。

実体験は他にもありますが、失敗もたくさん経験しました。

女の子に話しかけたら、後ろから怖いお兄さんに胸ぐらをつかまれた。

女の子に話しかけたらいきなり持ってたジュースをかけられた。

話しかけようとしたら死ね!と一蹴された。

など、言い出したらきりがないぐらい失敗はありますが、楽しい思い出のようなものです。

ナンパをやるなら楽しみながらやりましょう。

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